イロマユミノウミウシ Tenellia sp.27
分布:日本からのみ知られる
体地色は半透明の黄白色。
背面は橙色。
背側突起は5群程度。色は基部から半分までが赤色。その先に薄紫色の輪があり、先端が黄色になる。
触角は平滑で長い。色は基部が橙色で、中間付近に白色の色帯があり、その先が黄色になる。
口触手は短い。基部が白色で先端が黄色になる。
5mm程度。
観察地:日本
References
体地色は半透明の黄白色。
背面は橙色。
背側突起は5群程度。色は基部から半分までが赤色。その先に薄紫色の輪があり、先端が黄色になる。
触角は平滑で長い。色は基部が橙色で、中間付近に白色の色帯があり、その先が黄色になる。
口触手は短い。基部が白色で先端が黄色になる。
5mm程度。
観察地:日本
References
- イロマユミノウミウシ(新称), 中野理枝. (2018). 日本のウミウシ. 文一総合出版.
- イロマユミノウミウシ, 小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
本書に掲載されています
小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
誠文堂新光社
本書には Tenellia sp.27 の解説・写真が掲載されています。
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