シロタエミノウミウシ属の一種 53 Tenellia sp.53
分布:インドネシアからのみ知られる
体地色は半透明の白色。
眼域を除く頭部に白色の斑紋がある。
背側突起も半透明の白色で、黄金色から黄白色の細点が入る。
先端部よりやや下側に黄色と青色の輪がある。
触角と口触手は半透明の橙色。
体長20mmに達する。
観察地:インドネシア
References
体地色は半透明の白色。
眼域を除く頭部に白色の斑紋がある。
背側突起も半透明の白色で、黄金色から黄白色の細点が入る。
先端部よりやや下側に黄色と青色の輪がある。
触角と口触手は半透明の橙色。
体長20mmに達する。
観察地:インドネシア
References
- シロタエミノウミウシ属の1種 37, 小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
本書に掲載されています
小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
誠文堂新光社
本書には Tenellia sp.53 の解説・写真が掲載されています。
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シロタエミノウミウシ属の一種 53の写真
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