シロタエミノウミウシ属の一種 34 Tenellia sp.34
分布:フィリピンとインドネシアからのみ知られる
体地色は半透明の白色。
頭部と背面には白色の不定形な斑紋が入る。
背側突起は細長く、橙色の細点が入る。
触角は平滑で長い。色は白色で先端付近に橙色の色帯がある。
口触手は橙色。
体長11mmに達する。
観察地:フィリピン、インドネシア
References
体地色は半透明の白色。
頭部と背面には白色の不定形な斑紋が入る。
背側突起は細長く、橙色の細点が入る。
触角は平滑で長い。色は白色で先端付近に橙色の色帯がある。
口触手は橙色。
体長11mmに達する。
観察地:フィリピン、インドネシア
References
- シロタエミノウミウシ属の1種 45, 小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
本書に掲載されています
小野篤司 & 加藤昌一. (2020). 新版 ウミウシ. 誠文堂新光社.
誠文堂新光社
本書には Tenellia sp.34 の解説・写真が掲載されています。
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シロタエミノウミウシ属の一種 34の写真
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