世界のウミウシ https://seaslug.world 世界のウミウシは投稿型のウミウシ図鑑です ja Copyright 2019, Ocean Blue Mon, 18 Feb 2019 21:54:24 +0900 Mon, 18 Feb 2019 21:54:24 +0900 60 ドーリス属の一種 1 Doris sp. 1 https://seaslug.world/species/doris_sp._1 <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/46265418514.jpg"><div>このウミウシに関して情報をお持ちの方はご連絡下さい。</div>
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https://seaslug.world/species/doris_sp._1 Tue, 12 Feb 2019 11:01:51 +0900
トラパニア・トラ Trapania tora Gosliner & Fahey, 2008 https://seaslug.world/species/trapania_tora <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/46941472792.jpg"><div>コメント掲載待ち</div>
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https://seaslug.world/species/trapania_tora Tue, 12 Feb 2019 09:42:58 +0900
フジエラミノウミウシ属の一種 83 Trinchesia sp.83 https://seaslug.world/species/trinchesia_sp.83 <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/32888707968.jpg"><div>このウミウシに関して情報をお持ちの方はご連絡下さい。</div>
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https://seaslug.world/species/trinchesia_sp.83 Tue, 12 Feb 2019 09:37:31 +0900
オケニア・ケンディ Okenia kendi Gosliner, 2004 https://seaslug.world/species/okenia_kendi <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/46270530804.jpg"><div><h3>分布</h3> フィリピン、インドネシア <h3>種小名</h3> kendi はフィリピン語のキャンディこのと</div>

分布

フィリピン、インドネシア

種小名

kendi はフィリピン語のキャンディこのと
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https://seaslug.world/species/okenia_kendi Sun, 10 Feb 2019 10:46:10 +0900
クロスジリュウグウウミウシ属の一種 9 Nembrotha sp. 9 https://seaslug.world/species/nembrotha_sp._9 <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/33069896388.jpg"><div>このウミウシに関して情報をお持ちの方はご連絡ください</div>
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https://seaslug.world/species/nembrotha_sp._9 Thu, 07 Feb 2019 20:56:33 +0900
マツカサウミウシ属の一種 22 Doto sp.22 https://seaslug.world/species/doto_sp.22 <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/32969113348.jpg"><div>このウミウシに関して情報をお持ちの方はご連絡下さい。</div>
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https://seaslug.world/species/doto_sp.22 Sat, 02 Feb 2019 22:57:35 +0900
イロミノウミウシ Spurilla braziliana MacFarland, 1909 https://seaslug.world/species/spurilla_braziliana <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/44194015970.jpg"><div><h3>特徴</h3> 体地色は朱色。 頭部と背面には白色の斑紋が散在する。 心嚢が膨らむ。 背側突起は紡錘型で先端が内側に巻く。 色は半透明の褐色から半透明の黄白色で先端は白色。表面に青灰色から黄白色の斑紋が入る。 刺胞嚢が紺鼠色に透けて見える。 触角にはヒダがある。色は体地色と同じで白色の斑紋が入る。先端は白色。 口触手は平滑。色は体地色と同じ。 70mmに達するとされる。 <h3>分布</h3> コスタリカ、パナマ、メキシコ、キューバ、フロリダ、ハワイ、日本、中国、オーストラリア <h3>和名</h3> 2000年3月にウミウシガイドブック〈2〉でイロミノウミウシと新称が提唱 2000年9月に「大阪湾産の本邦新記録種イズミミノウミウシ」にて、イズミミノウミウシと新称が提唱された 2014年に両者は同種とされたため先に提唱されたイロミノウミウシを和名とする <h3>補足</h3> <em>Spurilla neapolitana</em> は、地中海と東部大西洋に限定された</div>

特徴

体地色は朱色。 頭部と背面には白色の斑紋が散在する。 心嚢が膨らむ。 背側突起は紡錘型で先端が内側に巻く。 色は半透明の褐色から半透明の黄白色で先端は白色。表面に青灰色から黄白色の斑紋が入る。 刺胞嚢が紺鼠色に透けて見える。 触角にはヒダがある。色は体地色と同じで白色の斑紋が入る。先端は白色。 口触手は平滑。色は体地色と同じ。 70mmに達するとされる。

分布

コスタリカ、パナマ、メキシコ、キューバ、フロリダ、ハワイ、日本、中国、オーストラリア

和名

2000年3月にウミウシガイドブック〈2〉でイロミノウミウシと新称が提唱 2000年9月に「大阪湾産の本邦新記録種イズミミノウミウシ」にて、イズミミノウミウシと新称が提唱された 2014年に両者は同種とされたため先に提唱されたイロミノウミウシを和名とする

補足

Spurilla neapolitana は、地中海と東部大西洋に限定された
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https://seaslug.world/species/spurilla_braziliana Sat, 02 Feb 2019 18:58:11 +0900
ナガヒゲイバラウミウシ Okenia pilosa (Bouchet & Ortea, 1983) https://seaslug.world/species/okenia_pilosa <img src="https://seaslug.world/upload/save_image/f/38504485500.jpg"><div>分布:南太平洋、西太平洋 体地色は半透明の白色。 背面には褐色の細点と白色の網目模様が入る。 外套の周縁部には細い指状突起が多数入る。 指状突起の色は半透明の白色で、褐色の細点が入る。 触角も同様の配色パターン。 ホプキンシア <em>Hopkinsia</em> 属からイバラウミウシ属へと移された。 体長10mmに達する。 観察地:ニューカレドニア、パプアニューギニア、香港、日本</div>
分布:南太平洋、西太平洋 体地色は半透明の白色。 背面には褐色の細点と白色の網目模様が入る。 外套の周縁部には細い指状突起が多数入る。 指状突起の色は半透明の白色で、褐色の細点が入る。 触角も同様の配色パターン。 ホプキンシア Hopkinsia 属からイバラウミウシ属へと移された。 体長10mmに達する。 観察地:ニューカレドニア、パプアニューギニア、香港、日本
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https://seaslug.world/species/okenia_pilosa Sat, 02 Feb 2019 17:52:20 +0900